パンク・ニューウェーブ

ザ・ブームタウン・ラッツ/哀愁のマンデイ

あの幻の?ブームタウン・ラッツの代表的なアルバムの日本盤がシングルのB面を加えて再発。

1979年にリリースされたタイトル曲は、全英NO1ヒットとなったバンドの代表曲。

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パンク・ニューウェーブ

XTC/ドラムス・アンド・ワイアーズ

『ドラムス・アンド・ワイアーズ(Drums and Wires)』はキーボードのバリー・アンドリュース脱退後に発表されたXTC3枚目のアルバム。

リーダーのアンディ・パートリッジが勝負に出たのかは定かではないが、本作から明 ...

パンク・ニューウェーブ

スージー&バンシーズ/呪々

『呪々』は、一般的にスージー&バンシーズの最高傑作とされる4thアルバム。
バンドのもともと持っていた呪術的なイメージをこの時期のギタリストのジョン・マクガフの演奏が的確に表現して具体化したポストパンクの名盤。

パンク・ニューウェーブ

スクイーズ/アージーバージー

スクイーズのアルバムの中では、初期の疾走感と後期の円熟実の中間的な時期の最高傑作の呼び声も高い本作アージーバージーだが、日本国内ではなぜか発表時から未発売でずっと不遇をかこっていた。
未発売から遅れて発売されたのに廃盤、そして ...

パンク・ニューウェーブ

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This is a COMPACT DISC(レコード時代はLP) COVERという単なる説明文を書いただけの人をナメきったジャケットデザインが有名なXTCのセカンドアルバム。

良い加減でトガっていながら良い加減でポップな ...