Roxy music

ロキシーミュージックのアルバムは、デビュー当時からブライアン・イー在籍時の最初の2枚までのグラムロック時代、活動休止までの中期、活動再開から解散までのAOR路線の後期に分かれれます。

とんがった前期、バランスの良い中期、聴 ...

Roxy music

ロキシー・ミュージックのラストアルバムであり、全英1位を獲得し有終の美を飾った一般的に最高傑作とさせるアルバム。

非の打ち所のないプロフェッショナルなサウンドは、素人が好き勝手やっていたデビュー時と比べて隔絶の感がある。

Roxy music

ついにメンバーはフェリー以外にマンザネラ、マッケイの3人体制になって、いよいよフェリーのソロユニット化してきたロキシー・ミュージック7枚目のアルバム。

音楽的完成度と引き換えに失った物も大きかったが、全英1位を獲得した。

Roxy music

ロキシー・ミュージック活動再開後の復帰第一弾アルバムで通算7作目。
同時期の人気だったニューウェーブバンドとは一線を画す専念された大人のニューウェーブ感とAOR路線のバランスが心地よい。

1. Manifesto ...

Roxy music

ロキシー・ミュージック の6枚目のアルバムであり、初めてのライブ盤。
初期から中期までのベスト的な選曲。

ちょうど活動停止時に発表され中心メンバーに加えて中期のメンバー、エディ・ジョブソンがなかなかの好演を見せる。 ...

Roxy music

ロキシー・ミュージックの前期を締めくくる5thアルバム。
代表曲となった『恋はドラッグ(ラヴ・イズ・ザ・ドラッグ)』は、全英2位、全米30位のヒットを記録。
その他にもバランスのとれた曲揃いで多くのファンが最高傑作とし ...

Roxy music

ブライアン・フェリーが65歳時に発表された13枚目のソロアルバム。
イーノを含むロキシーの初期メンバーが久々に集結して製作されたフェリーソロ作の最高傑作。

1. ユー・キャン・ダンス
2. アルファヴィル ...

Roxy music

ロキシー・ミュージックのギタリスト、フィル・マンザネラの2ndソロアルバム。

それまでのラテンロック路線から完全にラテン音楽になってしまったので初期のスリリングな音楽性を期待すると裏切られること受けあい。

1. ...

Roxy music

ロキシーミュージックの4thアルバム。
すでにイーノの面影はなくサウンドもだいぶ落ち着いてきた。

ライブでの定番で代表曲のひとつ『アウト・オブ・ザ・ブルー』を収録。

1. ザ・スリル・オブ・イット・オー ...

Roxy music

ロキシー・ミュージックのギタリスト、フィル・マンザネラが1975年に発表したソロアルバム第1弾。

アルバム、『カントリーライフ』と『サイレン』の合間の慌ただしい時期に作ったとは思えないギタリストのソロアルバムの域を超えたラ ...