70年代ロックUK

78年発売当時19歳で天才少女と呼ばれたケイト・ブッシュのデビューアルバム。

かつて日本盤では独自の本人の顔のアップをジャケットを使用していたがリマスターされてからは欧米盤と統一された。

1. 天使と小悪魔

70年代ロックUK

77年リリース当時は日本未発売だったエルヴィス・コステロのデビューアルバム。
パンク全盛時に歪んでいないギターの音が妙に新鮮。

『ミラクル・マン』、『アリソン』。『レッド・シューズ』など初期の代表曲を収録。 ...

70年代ロックUK

ウィルコ・ジョンソンが在籍していたパブロックの中心的バンド、ドクター・フィールグッド(Dr.Feelgood)の2ndアルバム。
翌年、収録曲の事でメンバー同士がもめてウィルコ・ジョンソンは脱退してしまうのでオリジナル・メンバ ...

70年代ロックUK

『マイ・シャローナ』の大ヒットで知られるザ・ナックのイメージは一発屋。
そんな言葉がもっとも似合うバンドかもしれない。

そんなザ・ナックが放ったデビューアルバムがこのアルバム『ゲット・ザ・ナック』だ!

...

70年代ロックUK

インペリアル・ベッドルームは、初期のシンプル極まりない曲構成や演奏からかなり進化していったん自分なりにソウルを吸収して曲作りにうまく反映した7枚目のアルバム作品で個人的にはエルヴィス・コステロの最高傑作アルバム。

アトラク ...

70年代ロックUK

ロキシーミュージック脱退後に発表されたブライアン・イーノの3枚目ソロアルバム。
ポップだった前2作に比べて抽象的で実験的な作風になったのは、アルバム製作時に交通事故にあった事によるものだと言われている。

アナザー・ ...

70年代ロックUK

今や世界で最も成功したロックバンドと言えるU2の出世作であり代表作の3枚目のアルバムであるWAR。
全英チャート初登場1位獲得した初期の代表作。
ジャケット写真の少年は、ファーストアルバム『ボーイ』と同じピーター・ロワ ...

70年代ロックUK

ケイト・ブッシュの4thアルバム。
嘘か真か当時としては異例の72トラックによるレコーディング、セルフプロデュースによる15ヶ月の製作期間をかけて製作された力作。

1. サット・イン・ユア・ラップ
2. 1 ...